シ ガ イ チ
屍骸地 
2007年02月
1月

 07/02/28                     実力に悲観したボクは。
 
















取りあえず裸を描いてみることにしたんだ。
HDDには沢山のエロ画像。最初の一枚以外はソレを参考に。うーむ、頭大きいかしら。
このようなコンテンツを18禁とは思いたくない。こんなものがソウであってたまるか。
18禁とは甘くとろける至極の冠。俺のようなものがエロであってたまるか。
目指せ18禁。



 07/02/23                         資格
 
  カラカサさんトコの自己紹介もしないまま去って行った小娘です。萌えますね。次の出番はいつですか?

JSDFって自衛隊って意味だったんですね。てっきり海軍だと思ってましたよ、はっはっは。海自はJMSDFね。マリン。

自分の描くものは中身が無いので困ってます。
カラカサさんは艦艇の擬人化やってますけど自分には無理ですね。構造も仕様もわからないし。愛がないと出来ない仕事ですね。テポドンの擬人化なんて素晴らしかったですよ。私だったらファットマンの擬人化で自己嫌悪に陥るだけですよ。不謹慎不謹慎。

上記と同様に自分が困っているのがピストルライフル拳銃。
描くにしたって構造やらなんやら知らないから描いても面白くない、リアリティもない。引き金引く→弾出る。それくらいの知識しかない。故に、作品の中で拳銃を持たしても格好だけの武器で、愛着もわかない。

物書きが物事の本質を知らずして筆を取るということは、本職の方への冒涜なのではないだろうか?
……なぁぁぁんて考えてみたりするわけです。

……ごめんね、ヌエたん。君の出番はまだまだ先だよ。



 07/02/22               落選
 
  二年振りに職を求めましたがあえなく不採用。でも泣かない。
資金がないので創作どころでもありません。
でも現実が厳しくなるほど創作に磨きがかかるのでなんとも
いえません。 


 07/02/20
  本来なら今日がこんな日だったのに。



 07/02/17               泣きそうよ。
 



 07/02/15            AIR劇場版を見たよ。
 


ハンバーグが食べたい。
彼女の透子にそういうと材料買ってきたら作るよと言われたので、俺は買い物に出かけた。
そして今しがた帰ってきたのだがどういうわけか透子がPCに向かって泣いていた。
何を見ているのかと思えば封印していた劇場版AIRだった。
「これ、そんなに泣けるのか?」
「泣けるよ。胸がとても切なくなる。京アニ版と違ったテイストがまたなんとも」
透子は袖で涙を拭い、ティッシュを摘むと勢いよく鼻をかんだ。
「最後の観鈴ちんントコは何べん見ても泣けるわ」
透子は俺から買い物袋を受け取ると中身を確認した。
「うん、買い漏らしは無いね。これでおいしいハンバーグが作れるわよ」
「楽しみにしてるぞ。その間に腹筋でもして腹を空かそうかな」
「しなくていいよ、暑苦しいから」
「酷いな、いつ脱いでも恥ずかしくない身体で居たいという男心がわからないのか」
「脱がなくてもいいじゃない」
「脱がさせてくれよ」
「変態」
「そんなこというと俺傷ついちゃうよ」
「じゃあ傷口に塩でも塗りましょうか?」
彼女は笑ってキッチンに立った。
彼女が調理している間、特にすることの無い俺は腹筋をやっていた。
暑苦しいと警告されるかと透子を見やると、背中越しだけども泣いているのがわかった。
「どうしたんだよ」
「うー、観鈴ちんのこと考えていたら涙が」
「料理に集中しろ、指切るぞ」
そう言った矢先、透子は指を切った。
「にはは」
「にはは笑いは禁止だ」
彼女のおでこを軽く小突く。
すると予想通り彼女は「がぉ」と鳴いた。
一旦彼女をキッチンから遠ざけ、切った指に絆創膏を張ってやる。
「ありがとう。ヤッくんはやさしいね」
「当たり前だ。お前の彼氏なんだから」
「もし、私が死んだら悲しい?」
「そりゃぁな」
「私達の間には障害は無いし、いつだって触れ合うことも出来る。だからさ、もっとベタベタしたいな」
「俺は別に構わないが……その内飽きたっていうんじゃないのか」
「私は飽きないよ。ヤッくんとの日々が私の全てだから」
「…恥ずかしい奴」
「むぅーヤッくんも遠慮せずに恥ずかしい台詞いってもいいんだよ」
「好き好んで言わないよ」
「だってヤッくんの書く小説ってみんな恥ずかしい台詞のオンパレードじゃん。愛してるの一言くらい言ってよ」
「歌の中では簡単に愛してるって言えるものだけどね」
「いじわるぅ」
「うるせぇやい。俺のお腹はもうペコペコだぞ」
「はいはい。しょうがないですね」
キッチンに戻る彼女の顔は少し残念そうだった。

しばらく彼女の背を見ていた。
それからどれほど経ったか今では肉の焼けるいい音と匂いがする。
「もうすぐだからね」
彼女と視線が噛み合い思わず目を逸らしてしまう。
「どうしたの?」
「いや、なんでもない」

いつだって言う事を許されているのに、面と向かって言えない愛の言葉。
あまりにそれがもどかしくて俺は彼女を抱きしめた。
その意味を解した彼女はくすりと笑い耳元で「弱虫」と言った。



 07/02/14         バレンタイン突発マリアリ漫画。ゆっくり読んでね。
 






































完。



なんやねん、この終り。
アリスの服ってどんなんだっけ、ってきしまさサンとこに赴いたら先に漫画描かれてたよ!
クオリティ高いよ!一コマ目でニヤけたよ!ちっくしょー!ホクホク。








PCの擬人化ですが、俺様のPCは真っ黒ですので、どこに黒を置くか考えてます。








 07/02/12
 
そのとき千尋は何をしていたのか。
11日。09:30出勤。死に物狂い、狂喜乱舞。仕事が終わったのが00:30.
12日。09:00出勤。仕事が終わったのが21:00.
・・・2日で27時間働いてます。
時給は730円なので、19710円の稼ぎ。
・・・30時間くらい働いても20000円くらいか・・・・・・・・・・・うっ。
疲労は創作力すら殺いでくれます。

やはり、職に就くなら、家から15分くらいで、18時までに終わる職場っすね。

時間に余裕のできる職場で有意義に創作活動がしたいものだ。



 07/02/10
 
そのときチヒロに何が起こったのか。
H日の朝。PCにエラー発生。
system32の一部が破損しているので、再インストールせよ!
との警告文。

おかげでPC再入院。
そして本日退院してきたわけだが・・・。
また異常が起こりそうな気がする。

どうでもいいですが、自分のPCに名前つけてます。

通称ベルベッタ。旧姓アニゼット。

女です。美少女です。今度擬人化してみます。

・・・っは!?病弱少女!?

も・・・萌え・・・・・・・・・。

データ吹っ飛ぶ=記憶喪失。
記憶喪失病弱少女=萌え。

・・・記憶喪失になられてもこまるんですけどね。







 07/02/08
 
  調子が戻りません。ジマ君の新作に期待。






 07/02/05
 
ああ、みなさんお久しぶりです。
前回の更新から千尋の身に何が起こったのかを説明せねばなりませぬ。
それは、節分の日。
きしまさ氏が必ず、エロカッコイイ節分漫画を描いてくれると信じていたあの日に起こった。

PC、再びウイルスにレイプされる。

………。
で、入院。さきほど退院。

ほとんどデータ消失しました。100ギガ程。

よく見たら、『鈴ノ音』のデータも吹っ飛んでた。
さよなら、あの苦悩の日々。*再版不可。

大切なデータはこまめに保存しましょうね。

ちくしょう。

ちくちくちくちくちくちくちくちっくしょーーー!(ケフカ調

でも、まけない。

きしまささん。ヨカタヨ。マンガ。

PCがデストロイしたのも、神様が就職しろといっているものだと思って、
行きましたよ、ハローワーク。
でもね、行く途中にね、職務質問されたよ。
警察官に、どちらにいかれるんですかと訊かれたので、ハローワークって答えてしまったよ。もう、人間の尊厳なんて捨てたね。

…バレンタインネタですか…。
PCの調子が悪いので、きしまささんの頑張りに期待します。
カラカサさんには、バレンタイン少佐(想像上)とかを希望します。

え、私? いろいろと頑張ります。






 07/02/02:22:45
  節分ですしね。