2008/03
3/20
方向性を間違える人。

漫画描いてて部屋の構造が気になったので
ツクールでポチポチ部屋の模様を生成。
RTP素材に独自の改造を施してあります。
部屋が広すぎるな。
っというより、本棚とか壁に引っ付けたらナンなのかわかんなくなるのよさ。
しかしこの作業は果てしなくタノシイネぇ。
3/18
ここは東方サイトじゃないぞ( ^^ω )







すみません、無理じゃった。
3/17
表紙風

3/16
たまには文字だけの更新でもいいじゃない。
自分を量産できないものか。
一人はオリジナル漫画描かせて
一人は東方漫画描かせて
一人は造形にはまり
一人はゲームに明け暮れ
一人は観光写真撮影に出かけ
一人はRPGツクールに夢中で
一人は釣りにこりだして
本体は働いて、空いた時間に分身の成果を楽しむのさ。
3/15
たまにはネジはずしてもいいじゃない


3/14
ちまちました人間で悪かったネッwww
主人公


風神録

花映塚





萃夢想

永夜抄









妖々夢











紅魔郷












EX
ムラムラしたので一日でチマチマ作ったよ。
大妖精抜けてるね。明日にでも補完しよう。
風神録キャラはまだ知らない勉強不足。
お、惜しみなく称賛してくれても構わないんだからね!!!
…目があああああああああ。
寝ます。
3/13
とっとこ歩くテイルズオブリバース完成版














ヴェイグ・リュングベル
クレア・ベネット
アニー・バース
ティトレイ・クロウ
ヒルダ・ランブリング
マオ
ユージーン・ガラルド
サレ
トーマ
ワルトゥ
ミリッツァ
ミルハウスト・セルカーク
アガーテ・リンドブロム
ジルバ・マディガン
一番最初にヴェイグ描いたのが2005年11月18日。昔公開してましたね。
昨日東方キャラ描いたので急に思い出したようにキャラ7キャラ追加
これでリバースキャラは一応完結。
さて、次は・・・・。
3/12
とっとこ歩くよ
































































気が向いたら全キャラ描きます。
3/11
いいかげんテンプレ描き直しなさいwwwwwwwwwwwwwwww?


jima氏リクの結城奈緒嬢
ねむいねむいねむい
,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
(.___,,,...
-ァァフ| あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
|i i| }! }}
//|
|l、{ j} /,,ィ//| 『おれはリクエストの魔理沙の絵を描こうとしていたら
i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 思ったらいつのまにかアリスのSSを書いていた』
|リ u' } ,ノ _,!V,ハ
|
/´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
/'
ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ おれも何をされたのかわからなかった…
,゙ / )ヽ iLレ u'
| | ヾlトハ〉
|/_/ ハ !ニ⊇ '/:} V:::::ヽ 頭がどうにかなりそうだった…
// 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
/'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐
\ 催眠術だとか超スピードだとか
/ // 广¨´ /' /:::::/´ ̄`ヽ
⌒ヽ そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
ノ ' / ノ:::::`ー-、___/::::://
ヽ }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::... イ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… |
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☆アリスさんほのぼのコメディー劇場☆短いので感情移入しながら読んでね☆
その日も相変わらず魔理沙は胞子やオナモミや花粉や瘴気などを身に纏い私の家にやってきた。 手は泥で汚れ、野草で切ったのだろう小さな切り傷が目立ち不衛生極まりなかった。
「ちょっと、その汚い手で物を触らないでよね、ホラ早く手を洗って」
「アリスは几帳面な奴だな」
それは几帳面以前の問題である。彼女はささっと手を洗い前掛けで手を拭いた。
「ちゃんとタオルで拭きなさいよ」
「コレはこうやって使うのが本懐なんだぜ」
私が言いたいのはそういうことではなく、何故汚れた前掛けで手を拭くのかということだ。 しかしそれ以上言うのも面倒なので口を噤むことにした。
「ほら、両手を出して」
「お、何かイイ物をくれるのか?」
満面な笑顔を浮かべる彼女には申し訳ないが、私は容赦無く差し出された手に消毒液を吹き掛けた。
「ぃ--------------------------」
彼女は顔を歪め身を捩じらせる。おまけに涙を滲ませ「詐欺師!ペテン師!」という始末。
「あなたも似たようなものでしょ」
「そのまぁ、そういわれちゃ身も蓋も無いが」
一応自覚してるんだ。
「ん…何か甘い匂いがするぜ。クッキーか?」
「今アップルパイ焼いているのよ」
「それはいい事を聞いたぜ。早速お茶の用意をしないとな」
「何で貴方と食べること前程なのよ」
彼女はいつも物事がそうなるのが当たり前のようにいう。
「何でってアリスは一人で召し上がるつもりなのか?そりゃないぜ、一人よりも二人で食べた方がおいしいに決まってる」
彼女の言うことももっともである。私の性格がいけないのだろうけど一応断りの言葉が欲しいのだ。 その一言さえあれば私は快く頷くのに。
「そうだな、たまには日頃の礼を込めてわたしがお茶をいれよう」
そんなところに一瞬聞きなれない言葉が飛んできたので私は理解するのに時間が掛かった。
「言っとくけど……紅茶は湯を注ぐだけじゃないのよ」
「わかってるって。このわたしをナメてもらっちゃ困るぜ。茸も紅茶にしろ、抽出はわたしの十八番だからな」
彼女は親指をグッと立て自信満々にそう言い放った。 もう少しでパイは焼けるだろう。作業は人形に任せているので(まぁ遠隔操作なんだけど) 私は魔理沙が紅茶を淹れているのを見ていた。 彼女は大雑把のようで居て時折繊細な空気を纏う時がある。 今が正にソレで、黙っていればお嬢様という形容が当てはまる。
「なぁ、アリスそんな熱っぽい瞳で見つめられると照れるんだが」
「え?気のせいでしょ……自意識過剰よ」
そうは言ったものの、彼女の言ったことを否定しきれるわけでもない。 魔理沙の事を友人と呼ぶには抵抗があるけど彼女は物好きにも私の元を訪れる客人だ。 最初はがさつなところが気に入らなかったけどそれも最近は慣れてきた。 まぁ、慣れてきたってだけで完全に許しているわけではないのだけど。 そういうある意味男っぽさのある彼女をみてると、たまにときめいてしまう自分が居る。 冷静に考えれば同性である彼女にそういう感情を抱くことはおかしいと思いたいのだが、
魔法使いに常識を求めること自体が間違っている。 だからといって魔理沙が魔法使いと名乗っているからといって彼女の破天荒を認めるわけでもない。 あれ……っということは別に魔法使いである私たちは常識に囚われる必要なんてないんじゃ………。
(よからぬ妄想中)
「おーい、アリスどうしたんだ」
彼女の呼びかけで我に返ると目の前には彼女の顔があり私は心臓に杭でも打たれたかのように息を詰まらせた。
「何でもないわ。くだらない皮算用に目を眩ませてただけよ」
どうも魔理沙は気になるようだったが(普段は鈍いくせに)丁度パイも焼き上がり、お茶会に移行することにした。
アップルパイは失敗も無くいつもと同じように満足のいく出来だった。 それはいいとして魔理沙の淹れた紅茶が自分で淹れるものより数倍も美味しかったことに驚いてしまう。
「その顔は…な、美味しいだろ?」
「びっくりしたわ。魔理沙にこんな美味しい紅茶を淹れることが出来たなんて」
「このアップルパイもなかなかのものだぜ」
ここまでは良かった。だけど次に彼女が口に出した言葉が私の逆鱗に触れてしまう。
「お前さ、魔法よりお菓子作りの才能の方があるんじゃないのか?」
「ッ!?」
わたしは思わずテーブルを殴りつけた。鈍い音が消える頃部屋の中に静かな空気が漂い始める。 魔理沙は驚いた表情を浮かべるも手に持ったパイを皿に置く事はない。 わかっている。 彼女は思ったことを事を口にしただけで悪気など無い。 それは冗談のような言葉であっても、私には許すことが出来なった。 私は彼女を見据えるも、どうしていいのかわからなかった。 本当に彼女が悪者であるならば好きなだけ罵倒することも出来るのに。
違う、罵倒するのは簡単だ。だけどそうしてしまったら彼女はもうここには来ない気がする。 そんなのは嫌だから。
「お、おい、アリス」
どうすることも出来ず私は泣き出してしまった。
「気にしないで…悪いのは私だから」
「気にするなって言われてもな……わたしもちょっと無神経だった」
自分はこんなにも脆かっただろうか。 何か喋ろうとしても上手く言葉に出来ず、折角のパイも紅茶も涙の味で変わってしまった。
最悪だ。今の自分は最悪だ。
「ほら、もう泣くなよな」
気が付けば魔理沙に抱きしめられていた。
彼女は子供をあやす様に私の背中をとんとんと叩き優しい声でささやく。
「わたしはお前を困らせてばっかりだな」
「そんな…ことない」
「礼を込めてと言っておきながら泣かして、最低だな」
「魔理沙は最低じゃないわ」
「最悪?」
「そういうことじゃない……」
大分落ち着いてきたところで彼女の胸の中に居ることが恥ずかしくなり、すっと身を引いた。
「ごめんなさい、せっかくの紅茶を」
「アリスが謝る必要なんてないぜ」
「ねぇ、魔理沙…また私がパイを焼くから、その時はまた今日と同じ紅茶を淹れてくれないかしら」
「お安い御用さ、それに今日と同じといわず、今日よりも美味しい紅茶をいれてやる」
翳りのない笑顔で彼女は――――
雲ひとつ無い青海を思わせる空の下。 自信作のアップルパイはオーブンの中でほんのりと焼き目を見せ始めた。
別にパイくらい人形に焼かせても味は変わらないけども(操者は私だし) 心境の変化というか口に入るものくらい自身の手で作ってみたくなったのだ。
パイが焼きあがる頃、計ったかのように白黒の魔法使いが家を訪れる。
林檎と紅茶の香りと―――――穏やかな春の午後。
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3/6
誰かヤツラをとめてくれ


なんか昨晩凄まじく変態ワードで盛り上がっていた気がする。
3/3
誠にもうしわけがある

描き終わって髪型がピーチ姫に見えなくもナイト気付いた。
当サイトの看板キャラ二号。
バイであるといううわさがあったりなかったり。特にティアラ姫と。

カラカサさんリクの≪悪魔っ娘≫
今はその漫画を描いているらしいが難航しているらしい。いつものことか。
ちなみに当初考えていた名前が思い出せずエイリスと名づけたものの納得はしていない。

なんかラクガキ。なんかする予定だったもの。
2/21のGIFは当初一コマ目の女の子の予定だったけどなんでかああなった。